屍のように生きたい。

じゅげむじゅげむごこうのすりきれの雑談日記

課外授業とか本当死ねばいいのに。なんのための冬休みで本当ふざけないで欲しいね。誰が考案したのか知らないがとりあえず2,3回窓から『この地球は貰ったー』とか叫びながら飛び降りて欲しいな。 | main | お勉強について熱く語ってみる
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拝啓父母
なんとなく思った。
やはり両親とは元気でいて欲しいものだ。

いや、別にどっちか死んだとか不治の病的なアレじゃないけどさ。
なんとなく弱弱しい姿を見るのは耐えない物がある。

とか思うのは別に俺が親思いだからじゃないはずだ。
いや、端的に言えばもしかしたらそれに属するかもしれんが、
最終的に親か自分で自分を選ぶ俺としてはそう自称するつもりはない。

で、何でまたそんな事を思ったかというとだ。

まず単純に弱者という立場にいることへの同情だろう。
この辺はうちの親の教育の賜物的な感じで流しておく。

次には反発心の歪んだ応用か。

今現在進行形で俺は親がわずらわしい年頃だ。
てか家族がわずらわしい皆死ねばいいのに。せめてどっかいけ。
そんな感じのお年頃なのだよ。
でもだ、この心情の根底を覗いてみると、これは年をとり、幾分成長した自分を
いつまでも上からの目線で見ている事へ反発。
つまるところ自分を認めて欲しいという気持ちがあるだろう。
まぁ小難しい事を書くときに毎度かくがあくまでコレは俺の持論だが。
でも、大なり小なりそれが打算的な話が絡むとしても、
やはり誰しもそういった感情はあるかと思う。

上記とは別になるが、『反発』とは自分より下のモノへは行わないモノだ。
だからこそ、『親』という大変遺憾ながら基本的に自分より上に立つ人が、
弱弱しいとなるとその『反発』が行えない。
これはなんというか気持ち悪くなるものだ。ウザイけど何か違う。
あまり明確化されないこういった時の感情のなんとムカつくことか。

ウザイ存在はウザイ存在のままじゃないと困る。

じゃないと良心的なモノも痛むし気分も悪くなる。

親は死ぬまで元気でいるべき存在なんじゃないかと思う。




































ただ痴呆になったらさっさと死んでくれるとうれしいな
| リアル | 19:22 | コメント:2
コメント
コメントしにくいな。
まぁ、親には酷だが、最後のは賛成だ。
2007.12.19 Wed 21:15 | URL | 聖の端くれ
俺としちゃさっさと消えてほしいな
2007.12.19 Wed 23:24 | URL | 戯言
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Author:頭寒いよ(ね
年齢:時の流れるは残酷なもので
職業:石油プラントで油まみれの日々
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